同じ星の、同じ時に。

公演も近くなったので
当日のことをあれこれ考え始めました。

準備にあたり
覚和歌子さんと交わしたメールを
もう一度、確認し
この企画を考え始めたときのことを
思い出しました。

「自分の作った映画を
 多くの方に楽しんでもらいたい」
そういう覚さんの気持ちと
「覚さんの声を
 多くの人に聞いてもらいたい」
という私の気持ち。

そうして始まった三島公演。
☆もしこの星に生まれてきたら☆


この星の、三島という場所で
映画好き、音楽好き、物語好きの
多くの方々と・・・
素敵な時間を共有できたら幸いです。



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